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読みの確認

夜になってだんだんと冷え込んできました(^^;;
年末からやっと冬らしくなりましたね。

今日はATOKのちょっとしたテクニック。
最近の日本語入力プログラムは高機能化して、様々な機能が付加されています。
その中で取り上げるのは「再変換」機能。

Webなど文章を読んでいると、読みの判らない語句(漢字など)出てくることがありますよね。
そんなときに、その語句をエディタやワープロにコピーした後、マウスでドラッグして選択状態にします。
そして「再変換」機能を働かせます。
Mac版ATOKの場合は「Shift」+「Control」+「Y」のキーを同時押しすると、変換候補が出てきます。
これで読みが判っちゃいますよね(^^)
辞書などで調べるより結構お手軽です。

ちなみに、電子辞書付きATOKだと、そのまま辞書で意味を調べたりも出来ます。

元々は変換ミスの為の機能ですが、こういったことにも使えちゃうのですよね。(^_^;)

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