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MacOS Xの現実

MacOS Xの開発には10億円かかっているとの記事がWebサイトでありました。
Windowsの開発にいくらかかっているかは判りませんが、ユーザー数は圧倒的に違い、WindowsユーザーのOSバージョンアップ率が低いとはいえ、Macとは比較になりません。

となると、MacOS Xの頻繁な有償メジャーバージョンアップも何となく判りますね。
OSでドンドン稼がないと割に合わないって事ですしね。(^^;)

iPodとiTunesがヒットして、また海外では音楽の販売も好評でそちらではかなり儲けているようですが、MacintoshとMacOS Xが本名のAppleとしては、心境としては複雑でしょうね。

日本国内でもMacのユーザー数がパソコン市場全体の10%を超えたら、ソフト環境とかもっと充実してくると思うのですけど、現実は厳しいし。(^O^;;

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